2010-10-07 [Thu]

再起動

毎日、iPhoneのある生活を楽しんでいるオレだが、とにかく気に入ったのが「産経新聞」のアプリ。朝刊のすべてのページが丸ごと読めてしまう。しかも、タダで…。
これは、電車通勤や出張なんかでは、ホントに役に立つのではないだろうか。

産経新聞アプリまぁ、買ったばかりだから、興味のありそうな無料アプリを、片っ端から試しているところだ。
でも、いろんなものを「試しては消す」というのを繰り返していると、時々「おや?」というような状況になることもある。
そんなときは、ショップでもやってたように、迷わず再起動だ!…っていうほど、再起動を繰り返しているわけではないんだけどね。
そんな再起動グセがつき始めた昨夜の寝る前、9月始めに立ち上げて以来、いろんなシステムをインストールしながらも、まったく再起動していなかった自宅サーバが少し気になった。一度、再起動しておいた方が良いんじゃないか?…っていう悪魔のささやきが、どこからか聞こえてきた。
せっかく、何の問題もなく無音で稼働し続けている自宅サーバ、心のどこかで「もしかしたら二度と動かなくなるんじゃないか?」って思いながらも、気がつくと「reboot」コマンドを打っていた。

サーバの裏面案の定、いつまで経ってもサーバに接続できない。無音だし、モニタが繋がっていないもんだから、リモート接続できないことには、何がどうなってるのか、サッパリわからない。
慌ててモニタを繋ぎ、もう一度再起動してみた。
見た目にはまったく問題ないのだが、どうやっても機能していない。よくよく見たら、LANに繋がっていないようだ。ハブのランプが消えているぞ。
LANケーブルを差し替えたりしても、まったくダメ。キーボードとマウスを繋げて、設定を見直しても、何の問題も見つからない。うひぇ〜、最悪の事態だ!
もしかして、LANが壊れたのか?とも思ったが、似たようなことを昔経験したことがあって、そのときと同じように電源プラグをいったん抜いてしばらく待ち、その後もう一度電源を入れてみた。
今度はバッチリLANも機能し、ハブのランプもチカチカと光り始め、サーバとしてバッチリ機能し始めた。ふぅ、助かったぁ。

おかげで、少し寝るのが遅くなっちゃったよ。定期的にリセットするのは、決して悪いことではないと思うが、わざわざ寝る直前にやらなくても良いだろうに…。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-09-21 [Tue]

完成!

オリオスペックの「M350-945GSE Fanless Eco Silent」という無音パソコンで、新しい自宅サーバを立ち上げてから3週間。
もちろん無音だし、発熱も非常に少ないので、それはもう快適な部屋になっている。

コンパクトな自宅サーバ何より、オレ自身が少しはスキルアップしたようなので、何かを構築する際に一瞬躓いたとしても、まず途中で諦めなくなったから、すべてのシステムが何とかうまく動いているのだ。
今回も相当に躓きまくったけど、最初は出来ないと思ったことが、自力で解決できたときの喜びを、また何度も味わうことが出来ている。おかげで、様々な監視システムも完璧に作動し、不正アクセスをシャットアウトしている。
前のサーバに比べて性能は下がっているものの、メモリ容量が大きくなったことで、動作にかなり余裕があるようだ。SSDであることも、動作を快適にしている一因だ。

毎日少しずつ機能を付け加えていって、もうほとんど完成の域に達したかな。
何とか壊れないで、いつまでも頑張って欲しいもんだ。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-09-03 [Fri]

CentOS備忘録

それでは、今回の自宅サーバ立ち上げの過程で、初心者のオレが見事に躓いてしまった部分のおさらいをしておこう。
今回使用したLinuxは、サーバ用途として向いていると思われる「CentOS」の最新バージョンである「5.5」を選び、構築手順については、Fedoraでの自宅サーバ構築のときからお世話になっている「CentOSで自宅サーバー構築」というサイトを参照した。

RPMforgeリポジトリ導入

まず最初に躓いたのが「RPMforgeリポジトリ導入」。
CentOSの標準リポジトリは、パッケージ数が非常に少なくて、なかなか欲しいものが手に入らないので、サードパーティのリポジトリを追加登録する必要がある。
手順通りにやっても、GPGキーとリポジトリのURLが存在しないようで、何回やっても読み込みエラーとなる。
酔っぱらってたのが良くなかったのか、このエラーを致命的だと思わなかったのが敗因。それ以降のインストールが、ことごとく出来なくなってしまった。
これは、ひょんなことから別のURLを見つけ出して自力で解決したのだが、探せば答えはどこにでも転がっていて、「こういうところ」が役に立つと思う。ここまで来れば、もう出来たも同然!

yum、cpan2rpmのエラー

RPMforgeリポジトリを導入したことで、ものによっては標準リポジトリとのバージョン違いなどで、衝突してインストールできなくなる。
これは、標準レポジトリを一時的に無効にしてやるコマンドで回避できる。「この辺り」が参考になるだろう。
また、cpan2rpmで「パスフレーズのチェックに失敗しました」というエラーが出る場合には、「--no-sign」オプションを付ければ良い。

Image::Magickのインストール

MovableTypeに「Image::Magick」を入れなければならないのだが、yumやCPANなどで完全にインストールできているはずなのに、MovableTypeでは認識されないという問題が、どうやっても解決しなかった。
これは、CentOSのライブラリパスに「/usr/local/lib」が含まれていないためらしい。「このサイト」を参考に、「ldconfig」コマンドを実行することで無事に認識できたようだ。

BINDの設定

BIND(DNSサーバ)を構築したのに、他のPCからWebがまったく見られなくなってしまった。さすがに、これはヤバイ。
BINDの設定ファイル「named.conf」を見直しても、別に何も間違っていないようだ。しかし、よくよく見ると、サイトの説明とは違って「allow-query-cache { localhost; };」というのがデフォルトで記述されている。これだ!と直感して、その行をコメントアウトしてやると、あっという間に問題解決。
どうやら、パラメータの優先順位の関係で、localhost以外からの問い合わせが拒否されていたようだ。

MTプラグイン

ついでにわかった問題点。
MovableTypeのプラグインで「PostToTwitter」というものを使っていたのだが、せっかくMTが使えるように設定できたにもかかわらず、記事を投稿してもTwitterに連動して投稿できなかった。
これは、意外と早く原因に気付いた。実は8月末でTwitterのBasic認証が終了し、OAuth未対応のソフトではログイン不能になるという情報を知っていたのだ。まさか、それに自分が引っ掛かるとは思ってなかったけどね。
後継バージョンが出ていないか確認したら、「PostTweet」プラグインというのが、ちゃんと出ているではないか。
早速インストールして、無事に動きましたとさ。めでたし、めでたし。

ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-09-03 [Fri]

3代目自宅サーバ稼働

約1週間前に届いた、オリオスペックの無音パソコン「M350-945GSE Fanless Eco Silent」。最新のCentOS5.5をインストールし、酔っぱらいながらも徹夜して、何とか3代目の自作サーバを立ち上げたのだが、結局、設定が完全には上手く行っておらず、使い物にはならなかった。

CentOS手元にあるLinuxを片っ端からインストールして、試行錯誤・悪戦苦闘を続けたものの、最新のFedoraでは欲しい機能が使えなくなっていたり、旧バージョンになるとネットワークを認識しないなど、あちらを立てればこちらが立たずという状態で、どれもこれも上手く行かなかった。
しかし、そういった悪あがきを続けるうちに、何かの拍子でブレークスルーすることは多く、あることに気付いてからは「よし、きっと出来るぞ!」という確信の元、再度、最新のCentOS5.5でチャレンジし、当初の目的を果たすことが出来た。基本的な部分は完成したので、この週末で少しずつ機能アップしようと思っている。

CentOSのデスクトップ壁紙とにかく、無音サーバの素晴らしさったら、説明できないほどに良い。これに替えてから、いくら暑くても安眠できている。今では、部屋で一番うるさいのが扇風機になってしまった。
スペック的にはほぼ同じである「Mini 1000」が、使っていると結構熱くなるのに対して、こちらはずっと起動していても、ほとんど熱を持たないのも素晴らしい。
以前のHP製サーバマシンに対して、CPU性能としては半分ほどに落ちているかもしれないが、SSD採用とメモリが増えたことにより、何ら不満のない快適な動作をしている。
何よりコンパクトだし、まさに良いことずくめだ。

今回の3代目自宅サーバ立ち上げで、初心者のオレがハマッたいくつかの罠について、今後のためにも、記事を分けて備忘録を残しておこうと思う。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-08-29 [Sun]

順調のち完敗!

昨日は、待ちに待った静音パソコンが届いた。
でも、横須賀の汐入に行く用事があったので、はやる気持ちを抑えて、午後からのインストールを楽しみにしていた。

汐入帰ってきてから開梱すると、ほとんど正方形に近いコンパクトな筐体が出てきた。ほぼ全体がメッシュのように穴が空いていて、通気性は良さそうだ。
さて、サーバということもあり、今回インストールするOSはCentOSと決めていた。最新のCentOS5.5をインストールして、前のFedoraと同様に、少しずつ仕上げていく。地味で時間の掛かる作業だが、かなり順調に進んでいるぞ。
その間、当たり前だけど、動作音はまったくなし。そりゃ、動いている部分がまったくないんだからね。いやぁ、ホントに静かでイイよ。
作業は佳境に入り始めたが、土曜日はいつも、ばあばの家でご馳走になる日だ。切りのいいところなんてあり得ないのだが、行く時間になったので作業は中断。またまた、ビールを浴びるほど飲んで帰ってきた。

超静音パソコン今回の新サーバ立ち上げは、「焦らず、ボチボチ」やろうと思ってはいたものの、やり始めたらもう止まるわけがない。かなり酔っぱらっているけど、徹夜覚悟で、そこそこ使えるところまでやることにした。
ついに、ホームページ自体が公開できるまでには至ったが、そのブログ編集環境を再現することができない。リポジトリがうまくゲットできなかったり、必要なファイルがどうやっても入手できず、管理画面を表示するのにエラーが出てしまうのだ。
ググりながら、それこそ、ほんの少しずつ問題を潰していったのだが、結局は悪あがきにしかならなかった。いつもなら、もうちょっとで歩き始めるぐらいの明け方近くになって、ついに断念、完敗だ。前のうるさいサーバを、再び稼働することにした。
それまで、暑い部屋で15時間ほど電源を入れっぱなしで作業してたわけだが、新サーバはまったく熱くならずに、無音のままで頑張ってた。これはかなり期待できるぞ。

ということで、CentOSはオレとの相性が極めて悪いようだ。前にも1回、失敗してるしね。やはり、慣れ親しんだFedoraで行こうと思うが、それも、今のサーバと同じFedora6で行くか、それとも最新のFedora13で行くか、実に悩ましいところである。今の機能さえ再現できれば、古くても安定している方が良いんだけどね。
久々の徹夜のせいで、F1の予選も観てないし、雨でもないのに山歩きも初めてサボってしまった。結果的には、すべてが中途半端になってしまったものの、オレとしては非常に集中して楽しめたよ。今度は、マジでのんびりやろう。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-08-27 [Fri]

明日到着!

だいぶ涼しい風が吹くようにはなってきたけれど、相変わらず暑いよねぇ。

みなとみらいさて、超静音パソコンを注文していたオリオスペックからメールが来て、予定通り明日の午前中に届くよう、発送手配を終えたそうだ。いやぁ、楽しみだ。
ついに「motospage.sytes.net」は、無音のサーバに生まれ変わるぞ!
とりあえず、思いつくままに準備は進めているし、頭の中で何をどうするかのシミュレーションをしているところだが、そんなにすんなりと上手く行くとは思えない。
まぁ、焦らず、ボチボチとやっていくことにしよう。

ということで、自宅サーバのMyホームページは、明日のお昼頃から、少しの間?メンテナンス作業に入りま〜す。
もちろん、こちらのブログには、ほとんど影響することはありません。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-08-19 [Thu]

注文済み!

検討中の静音ファンレスPCだが、夏休み中だった「オリオスペック」も、今日から営業を始めたので、早速注文をしてしまった。

注文したのは、予定通り「M350-945GSE Fanless Eco Silent」で、どうせやるならゼロスピンドルの無音化を目指そう!と言うことで、結局SSD搭載モデルにした。
まるっきりの標準モデルに加えて、今後のHDD増設に備えてマウントブラケットのみを追加した。現在、ケース入荷待ちのため、8/28前後の納入予定。今月いっぱいのキャンペーンで、送料は無料となった。う〜ん、楽しみだ。

マウント中のUSBメモリそうと決まれば、何とか早い新サーバ立ち上げを達成すべく、準備を始めなければならない。それには、現サーバのファイルを新しいサーバに引っ越しすることが必要となるが、USBメモリを使ってコピーするのが手っ取り早そうだ。
ところが、LinuxでUSBメモリを使ったことなんかないから、まずはそこから調査開始。Ubuntuなら、かなりWindowsライクだから、別に気にしなくても使えるのだが、他の一般的なLinuxでは、コマンドラインで「マウント」する必要があるのだ。
USBメモリはSCSIデバイスとして認識されるのだが、デバイスファイル名さえ間違いなく把握できれば、マウントは簡単だ。ちなみに、うちの場合には/dev/sdb1となった。具体的な方法は、「Linux USBメモリ」などでググってみれば、すぐに見つかるので割愛する。

無事にマウントできたので、早速必要と思われるファイルをコピーしてみた。これで、移行は問題なく行けそうな気がしてきたよ。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-08-17 [Tue]

超静音サーバ

今日も、昨日と同じぐらいに暑かったねぇ。
朝、目覚めたら、汗でぐっちょりだ。

カフェデュモンドのアイスショコラ暑いのもたまらんけど、それと同じぐらいたまらんのが、自宅サーバのうるさいこと。さすがに、暑い夏は、より一層うるさい。オレの部屋は40℃ぐらいになってそうだ。もう、稼働から4年になろうとしているし、とにかくこのうるささは、オレのガマンの限界を超えようとしている。
え〜い、決めた! 今度は、動いてるのか動いてないのかわからんぐらいの超静音マシンで、自宅サーバを立ち上げ直すぞ!
そうと決まれば、まずは情報収集から。
静音パソコンと言えば、次の2社がかなり有名なようだ。

静音ネットショップ レイン SilentPC & PC Support Pro SHOP
静音パソコンショップ OLIOSPEC Internet Shop

自宅サーバだから、そんなに強力なスペックは必要なく、ただただ静かで、信頼性さえあれば、それで良い。オレが気になっているのは、OLIOSPECの最も安いファンレスPCである「M350-945GSE Fanless Eco Silent」だ。性能的には、Mini 1000とほぼ同じだけど、これならSSD搭載でゼロスピンドルとなるから、完全無音も実現できる。
今、買おうかどうしようか、高くて速くて無音のSSDにするか、安くて大容量のHDDにするか、もの凄く迷っているところ。
ちょうど、お店が夏休みのようなので、2日ほどじっくり考えよう。
いずれにしても、何か手を打たなければ、安眠できない…。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2010-06-15 [Tue]

CPUファンの分解掃除

ここんとこ、自宅サーバがうるさくてしょうがない。
うるさいのは、CPUファンだ。

ファイルにアクセスするだけでも「ブーーン!」と唸り、夜中のウィルスチェックや、海外からの不正アクセスが続くと、1時間近くも唸りまくっている。安眠妨害もいいところだ。
自宅サーバのCPUファンこういうのは経験上、溜まった埃が原因という場合が多いので、先日、箱を開けて、見えるところの埃は掃除機で吸ったのだが、ほとんど改善が見られなかった。
ちょっと辛抱たまらん状態になっているので、サーバを一旦停止し、CPUファンを分解して掃除することに決めた。
配線を外してから慎重に4本のネジを緩め、マザーボードからCPUファンのユニットを取り外す。銅管が付いた、結構ゴツイ冷却フィンだ。そこに付いているファンを外すと、冷却フィンに驚くほどビッシリと埃がくっついていた。掃除機で丁寧に吸ってから組み付け直し、CPUにシリコングリスを塗って、元通りの状態に組み上げた。

配線も元通りにして、電源スイッチオン!
えっ?動いてるの?っていうぐらい、静かになったぞ。
今晩ぐっすり眠れたら、まさに大成功だな。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン

2009-12-27 [Sun]

自宅サーバ

自宅サーバ関係で、休みになったらじっくりやろうと思ってたことを、2つ片付けた。

1つ目は、Samba関連のエラーメッセージを消すこと。
「Logwatch」というソフトが、自宅サーバのログをまとめて、毎日決まった時間にメールをしてくれる設定にしているのだが、前々からSamba関連の意味不明なエラーが出ていることが気になっていた。それは、下記のように3種類ある。

1.通信端点が接続されていません
2.接続が相手からリセットされました
3.ホストへの経路がありません

ググってみると、意外と簡単に答えは見つかった。「ここ」のサイトが最も詳しく書かれていて、Sambaの設定ファイル「smb.conf」の[global]セクションに、下記の行を追加した。

smb ports = 139

たったこれだけで、上記の1番と2番は出なくなった。残るは3番のみだが、これはどうやら、クライアントPCをサスペンド状態などにすると出ているように思うので、気にしないことにした。とは言うものの、なくせるものならなくしたいので、引き続き調査続行だ。


ダッシュボード2つ目は、ホームページである「Moto's Page」の作成・管理に使っている「Movable Type」というブログソフトを、最新のv5にアップグレードすること。
もうだいぶ前にv5が公開されて、早々にダウンロードしておいたものの、ヘタにアップグレードして無茶苦茶になったら大変なので、休みになるまで置いていたものだ。
ちょっとググった限りでは、v4からのアップグレードに大きな問題はなさそうだということはわかっていたが、「ここ」のサイトに注意事項が書かれていたので、それに従うことにした。具体的には、設定ファイル「mt-config.cgi」に、下記の環境変数を追加するだけ。

DefaultLanguage ja

これをやっておかないと、英語モードで立ち上がって文字化けも発生するらしい。やらなくてもうまく行くかもしれないが、せっかく情報があるのだから、念のためにやった方がイイに決まっている。
ちゃんと、すべてのバックアップを取ってからアップグレードをおこなったが、まったく問題なく完了し、ブログの再構築も大成功した。
v5になって、ダッシュボードの見た目が大きく変わった以外、何が良くなったのかはまったく理解していないが、新しい方がイイのは間違いないだろう。
この際だから、memcachedも導入してみた。まだ、効果はハッキリとわからない。
ブログランキング・にほんブログ村へblogram投票ボタン
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。