2010-07-01 [Thu]

インストールサービス

今日から7月。早いことに、2010年も後半戦に突入だ。
相変わらず、眠くてしょうがない日が続いている。F1やサッカーのある日は仕方がないものの、最近は眠り自体が非常に浅いようだ。どうやら、部屋が暑いのと、サーバーがうるさいのが原因かもしれない。

2台のMini 1000さて、ネットブック「Mini 1000」にUbuntuを入れてからというもの、非常に使いやすいので、随分と稼働率が増えている。デスクトップよりもサッと使えるし、トイレでも使えてしまうという便利さ。
同じネットブックを持つ会社の同僚に話すと、非常に興味を持ったので、作成したインストール用USBメモリを貸したところ、うまくインストールできないと言う。
やっかいな状況ほど燃えるタイプのオレは、特別にインストールサービスを実施することにした。アタッシュケースに収められた同僚のMini 1000を家に持ち帰り、インストールを開始する。
このまま順調に行くかと思われたが、突然インストールの途中で無応答の状態に陥った。どうにもこうにも、完全に固まってしまっているので、再度インストールを試みる。ところが、またもやフリーズ。3回繰り返したが、3回とも止まる場所が違う。本体を触ってみるとアッチッチになっており、どうやらCPUが熱暴走して止まっているようだ。
扇風機ぶん回し作戦そうとわかれば、扇風機を「強」にして、通気口に風を直接当てながらインストール。そうすると、見事一発でインストール完了。すべての設定やアップデートを実施して、同僚に渡すことができた。
同僚も、熱暴走っぽい状況を、割と昔から体験しているようだ。同僚のMini 1000は、かなり初期型のHDDタイプで、オレのはずっと後のSSDタイプ。オレのも結構熱くはなるけど、熱暴走はしたことがない。何か違いがあるのだろうか?

そのまま、てっきり上手く使えているものと思っていたら、「有線LANが繋がらない」とのこと。そんなはずはない、無線ならまだしも、有線が繋がらないなんて。うちでは完璧に繋がって、ファイルのアップデートまでしてから渡したわけだから…。
さぁ、出来ないまんまじゃ悔しいので、どうやって解決しようか?
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2010-06-21 [Mon]

Ubuntu 10.04 LTS Netbook Edition

今日は蒸し暑くてイライラした…と書いたが、蒸し暑い以外にも原因があって、実は昨夜、久しぶりに夜更かしをしてしまい、あまり寝てなかったのだ。

夜更かしの原因となったのは、ネットブック「HP Mini 1000」への最新Ubuntuのインストールだった。
昨日たまたま書店で見つけたLinuxの本に、最新Ubuntuである10.04のインストールディスクが付いていて、LiveCDを試してみたのがきっかけだ。
Ubuntuを入れたMini 1000今まで入れていた「HP MIE」もカッチョ良くて好きだったのだが、このUbuntuは、試すとすぐにその使いやすさに驚いてしまった。フォントがMSゴシックのキレイ版という感じで、例えればWindows版のSafariのイメージ。Linuxの堅苦しさや敷居の高さを感じさせず、とても使いやすい。
最初はDesktop版をインストールしてみたのだが、有線LANは問題なく繋がるものの、無線LANが繋がらない。もしやこれは、デスクトップ版ではなくネットブック版を入れれば解決するのではないか?と思ったのだが、DVDの中のISOイメージをCD-Rに焼いてインストールしろと書いてある。部屋中を探したが、ブランクCD-Rはない。仕方がないので、ブート可能なUSBメモリでインストールディスクを作ることにした。
以前使ったことのある「Fedora LiveUSB Creator」というソフトを起動して、上記のISOファイルを参照し、ターゲットデバイスのドライブを指定するだけで、簡単にインストールディスクが完成した。それをMini 1000に差して起動し、[F9]を押してUSBから起動させるとインストールすることが出来る。なお、有線LANを繋いだままインストールした方が良いと思う。

ネットブック版簡単な質問に答えながらインストール作業は進み、再起動するとデスクトップ版とは異なる、ネットブックっぽいメイン画面を持ったOSが立ち上がった。とにかく、起動・終了が凄まじく速いので、サスペンドの必要がないほどだ。インストール後は、すぐにアップデートした方が良い。
それでもやはり、無線LANは繋がらない。
それもそのはず、よくよく見たら、ドライバがインストールされていない。「システム管理」の「ハードウェア・ドライバ」で、プロプライエタリな「Broadcom STA 無線ドライバ」を有効にすれば、無事に使えるようになった。ちなみに、このときにもネットワークに繋いでおく必要があるので、有線LANを繋いでいるときに一気にやってしまった方がよいだろう。
ただ、ログインしてしばらくすると、「ネットワークサービスの検知は無効です」というメッセージが必ず出てくる。avahi-daemonが関係しているメッセージだ。これを消すには、「こちら」のサイトを参考にした。
とにかくネットブックとしては、購入時のXPよりも、今までのMIEよりも、このUbuntu 10.04が圧倒的に使いやすくて非常に良い。もう、これで決定かも。

B003NY4G7I日経 Linux (リナックス) 2010年 07月号 [雑誌]
日経Linux
日経BP出版センター 2010-06-08

by G-Tools
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2010-03-13 [Sat]

Twitterならでは…

Twitterの面白さが、ようやくわかってきた今日この頃。
クライアントソフトも、手当たり次第にいろいろ試している。

sobeesTweetDeck」でほぼ落ち着きかけていたのだが、機能やデザインに文句はないものの、Adobe AIRの重さと、140文字ほぼ目一杯の長い文章がすべて表示されてないことが気になっていた。
ところが、最近「sobees」というスイス製のソフトを試してみて、上記の問題が解決されて、操作性が良く、しかも非常に軽いので、今一番しっくりと来ているところだ。
早速、Windowsのスタートアップに入れて、喜んで使っている。

また、昨日届いた「できる100ワザ ツイッター」という本は、いろんなテクが満載で、とても役に立つ内容だ。その最後は「考えるな!つぶやくんだ!」という言葉で締めくくられており、それに触発されたオレは、かねてからフォローしていた著者の一人である堀正岳さん、そしてTwitterにハマるきっかけとなった本の著者である根岸智幸さんにリプライを送ってみた。すると、お二人ともきちんと返事をくださって、感謝感激!
こういったことも、ツイッターならでは…だね。ますます楽しくなってきたよ。
昔、パソコン通信の頃に、フリーソフトの作者さんたちと、ソフトについてやり取りできたときのことを思い出したよ。

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2010-02-27 [Sat]

TweetDeck

せっかくの土曜日なのに、昨夜からの雨で山歩きできない。

TweetDeckそんなことは昨夜からわかっていたのに、いつも通り早く目が覚めてしまったので、昨日amazonで買った「Twitter使いこなし術」という本を読みながら、Twitterをいじり倒した。
本自体は非常に読みやすく、Twitterに関する理解がより深まったと思う。早速、著者さんをフォローさせていただいた。
クライアントソフトも片っ端から試してみて、「SAEZURI」という、「Adobe AIR」上で動くソフトに落ち着いていたのだが、本に紹介されている「TweetDeck」を再び使ってみると、その良さが何となくわかってきたようだ。こちらも同じく「Adobe AIR」上で動くソフト。今日からメインで使ってみようと思う。

ちなみにこの「Adobe AIR」で作られたアプリは、OSを選ばないのが特徴。
Windowsでも、マックでも、Linuxでも、まったく同じソフトをインストールして使うことができるよ。

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2010-01-27 [Wed]

セキュリティ情報

最近IE7で、下記のようなメッセージが多発するようになった。

このページにはセキュリティで保護されている項目と保護されていない項目が含まれています。 保護されていない項目を表示しますか?

思い当たるのは、Gmailで常にhttpsを使用するように設定したことと、Twitterを始めたことだ。
セキュリティ情報この「セキュリティ情報」と書かれた表示は、セキュリティで保護されているコンテンツと、保護されていないものの両方を含んでいるWebページを表示しようとすると出てくるものらしい。
どうせ、このメッセージが出ても「はい」しか押さないんだから、いちいちメンドッチーので消してしまおう!
IE7の「ツール」−「インターネットオプション」−「セキュリティ」タブで、「インターネット」ゾーンを選択して「レベルのカスタマイズ」を開き、「混在したコンテンツを表示する」を有効にすることで、このダイアログ表示をなくすことができる。ただし、IEの再起動が必要だ。

うちは、まだIE7だけど、他のIEでも同じように設定できると思うよ。
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2010-01-18 [Mon]

Twitter

風邪が完治しないまま会社に出たが、相当辛かったなぁ。
何より、喉が痛くて声が変わってしまっているし、鼻をかみすぎたせいで鼻の周辺が荒れまくっているので、マスクは欠かせない。

Twitterそんな最悪な状況にある今日この頃、テレビでしきりに「Twitter」が話題になっていたので、かなり興味をそそられた。
そこで早速、話のタネに、登録だけでも済ませておくことにした。
ユーザー名やらパスワードやら、必要な項目はいろいろあるが、スゴイなと思ったのは、たとえばユーザー名で1文字入れるごとに、他のユーザーとの重複チェックをリアルタイムでしてくれること。既に入り口からして、スゴイ技術を導入していることに惹かれていく。
オレなんか今更の登録だから、希望のユーザー名なんかとっくに使われているね。ちょっと変だけど、とりあえず「motospage」で登録した。

登録は無事に終わったんだけど、いったい何をどうすればいいのか、まったくわからない。公式ナビなんかを見ると、どうやら、まずは友達や有名人など、誰か知っている人をフォローすることが先決のようだ。
そこで、「友だちを検索」の「おすすめのユーザー」から適当に選んでフォローさせてもらったら、ホーム画面にその人達の「つぶやき」が表示された。今日はここまで。
何々?「X JAPAN」のTOSHIが自己破産だって?
まだまだ、わからないことだらけだが、何となく面白そうな予感もする。
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2009-12-20 [Sun]

namebench

今朝は、体感的には昨日よりも寒かったなぁ。
ちょっと曇りがちに見えたけど、尾根道まで登る頃には、朝日が燦々と輝いていた。

横々道路の陸橋今日も、昨日とまったく同じ道を行くことにする。
昨日にも増して、富士山がキレイだ。ひょうたん池は相変わらず凍り付いており、横々道路からは、スピード違反を捕まえたサイレンと警察官の声が、昨日も今日も聞こえてきた。
休みの日に山歩きを本格的に始めてから、順調に体重と体脂肪が落ちてきており、代わりに足の筋肉がスゴイ事になってきている。この調子で正月休みを歩き続けたら、相当な細マッチョになれるかもね。
でも、上半身も少しは鍛えないと、アンバランスになっちゃうか…。

Googleの20%プロジェクトから生まれたDNSサーバーのベンチマーク「namebench」

さて、話は変わって、「窓の杜」の記事で気になっていた「namebench」というGoogleのフリーソフトを試してみた。これは、世界中のDNSサーバの応答速度を一括で比較して、自分ちに最適なものを見つけてくれるソフトだ。DNSサーバの応答が速ければ速いほど、Webページへのアクセス速度も向上するので、これはぜひともチェックしておきたいもの。
上から見た横々道路の陸橋今までは、家庭内LANのパソコンからでもドメイン名で自宅サーバにアクセスできるように、自宅サーバ上にDNSサーバを構築していたのだが、設定が完全ではなかったようで、このソフトではデータが測定できなかった。
原因はわかったが、この際、表示された最適なサーバに設定してみたところ、驚くほどアクセスが速くなったのが体感できるほどだ。なんと、速いと言われている「Google Public DNS」の117%も速い!という結果だ。
ちなみに、通常のルータによるインターネット接続なら、ルータ自身にDNSを設定していると思われるが、これを最適結果のIPアドレスに変更すればOK。

ところで、このソフト、ダウンロードしたファイルを実行すると、ソフトが勝手に起動するのだが、どこにインストールや解凍されたのかが、サッパリわからないのが不思議…。

※編集部注
これをきっかけに、自宅DNSサーバの設定を見直し、元通りに戻しました。
やっぱり便利だし、十分に速いと思います。
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2009-12-08 [Tue]

Google日本語入力

Googleが最近公開した、「Google日本語入力」が話題になっている。

「Google 日本語入力」はATOKやMS-IMEを超えることはできるのか、実際に使って実用に堪えるかどうか試してみた
「Google日本語入力」開発者が語る、その狙い

来年リリース予定の「Chrome OS」に組み込まれる日本語IMEで、もちろんフリーで使うことができる。もの凄く興味があったので、実際に試してみた。
結論から言うと、ATOKにはちょっと及ばないが、Windows標準のMS-IMEよりは使えるかもね。
Google日本語入力まだベータ版だが、すでに完成度は高い。キー設定を「ATOK」に設定して、同じように使ってみた。GoogleツールバーやGoogleデスクトップの検索ボックスのように、キーを打ち込むたびに候補の言葉が次々と現れてくるサジェスト機能がスグレモノ。Webでの最新用語も完璧だ。
実際、「読み」を入れただけで、オレの名前がちゃんと候補に現れたIMEは、コイツが初めてだ。
これは、間違いなく使える。特にMS-IMEを使っている人は、すぐにでも乗り換えた方がイイ。ただ、オレなんかはATOKに満足しているから、それをやめてまで乗り換えようとは、まだまだ思わないけどね。

これを使うには、つねにネットにつながっている必要があるのかと思ったら、ローカルでも問題なく使えるらしい。また、入力したワードをすべてGoogleに吸い上げられるんじゃないか?とも思ってしまうが、そういうこともないらしい。
オフィスソフトも、セキュリティソフトもフリーの時代になってきて、さらにはIMEまでフリーだなんて、もの凄い世の中になってきたもんだ。ソフト屋さんには大打撃だな。
その上、「Chrome OS」まで登場したら、マイクロソフトもヤバいかもね?
早く「Chrome OS」を使ってみたいもんだ。
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2009-11-29 [Sun]

無線LAN

今日も、昨日と同じように暖かい朝。
いつもより一枚少なくしても、まだ暖かく感じる。

朝の太陽(マウスオンで枯れ葉)今日は雲が多く、予報によると午後遅くから雨が降るそうだ。休みの日の朝さえ雨が降らなかったら、最近のオレはそれで良い。
昨日見つけたオレンジの蕾も、今日は少しだけ開きかけている。しゃがんで写真を撮ろうとしたら、昨日の模様替えで痛めた筋肉が痛くて、ピンぼけになってしまった。
ひどかったぬかるみも徐々に解消しつつあるが、また今日から雨が降ったら、元に戻っちゃうね。随分と曇っているので、尾根道まで登り切ったときの日だまりは期待してなかったんだけど、今日もいつものようにパッと光が差してくれた。

ちなみに今日は、じいじの家の新しいゼストスパークが納車される日。
予定通り10時に納車は無事完了し、いつもの営業さんがうちにわざわざ立ち寄って、その報告をしてくれた。ばあばの希望で「プレミアムクリスタルローズパール」というカラーになったのだが、実際の色は想像よりも派手だったようで、営業さんもハラハラしながら持ってきたそうだ。
今日はもちろん、その新車を見に行く予定だったのだが、いろいろと訳あって行けなかったのが残念。どんだけ派手なのか、また来週の楽しみとしよう。


そうこうしていたら、NTTからの荷物が到着した。中身は無線LANのカード。
実はつい最近、ひかり電話用のルータに「無線LANタイプ」というのが新しく出ていたことを知って、それに交換したくてNTTに連絡したところ、今のものに無線LANカードを挿せば良いので、カードだけ送るとのこと。
ルータ単体のレンタル料は変わらないので、本当は新しい方がイイに決まってるんだけど、なかなか簡単には替えてくれないようだ。無理を言えば、やってくれるとは思うんだけど、まぁ、とりあえずはカードだけで試してみよう!ということで申し込んでおいた。
ちなみに、無線LANカードのレンタルは意外と高く、月に315円も掛かるんだよ。

無線LANカードを挿した状態(マウスオンでMini1000の接続状態)早速、WBC-V110Mのトサカを引っこ抜いて無線LANカードを挿し、「TKIP-PSK」の設定をしてからルータを再起動する。その後、Mini1000を起動して無線LANの設定をすると、いとも簡単に100%の状態でつながった。
ちなみにUbuntuで接続するには、セキュリティを「WPA Personal」とし、種別を「TKIP」とする。
あらためて、無線は便利だね。これで、うちの家庭内LANも無線に対応したので、かみさんパソコンをノートタイプにする準備は整った。
実は、今のテレパソをやめて、普通にお茶の間用の地デジテレビと、かみさん用のノートパソコン購入を考えているのだ。
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2009-10-23 [Fri]

Wine

HPの「Mini 1000」にUbuntuの「MIE」を導入し、喜んで使っている毎日。
ただネットを見るだけなら相当快適なのだが、WindowsのPCと同じように使おうとすると、Linuxでは同じソフトが使えなくて、少し気になることもある。

そんなときに重宝するのが「Wine」というアプリケーション。Windowsソフトを、Linux上でエミュレートするソフトだ。
インストールは実に簡単で、[Alt]+[F2]で「アプリケーションの実行」を起動し、「gnome-terminal」と入力して端末を開き、下記を実行する。
※最初の2行は、おまじないみたいなもの

$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get upgrade
$ sudo apt-get install wine

これで、Wineのインストールは完了。「開始(S)新しいプログラム」ボタンを押すと、「Wine」タブが出来ているはずだ。

Wineたとえば、Windowsで重宝している「ID Manager」をインストールしようという場合、ダウンロードしてきたセットアップファイル「idm770.exe」をホームディレクトリにコピーし、端末を開いて、「wine idm770.exe」のように、ファイル名の頭に「wine」コマンドを付けて実行する。
そうすると、Windowsでのインストール同様、普通にセットアッププログラムが起動し、まったく問題なくインストールが完了する。
どこにファイルがコピーされたのかとファイルブラウザで探してみると、ホームディレクトリの「.wine」ディレクトリに仮想的なWindowsフォルダ「drive_c」が作られており、ごく普通に「c:\Program Files」フォルダの中にインストールされていた。そのままダブルクリックすると、問題なくソフトが立ち上がった。
全部が全部うまく立ち上がるとは限らないけど、こりゃ間違いなく重宝するね。
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